とある医者の回顧録と日々雑感

某臨床医の人生で起きた出来事や日々思うこと、
医師患者関係や医療情報などについて語ります。

リオ五輪のきん金メダリスト

バドミントンのタカマツペア、

高橋礼華と松友美佐紀組が、

韓国ペアを破り、

 

WTファイナル 優勝。

 

素晴らしいです。

 

 

特に、

高橋選手はリオ五輪後に、

燃え尽き症候群というか、

何かしっくりしないスランプに

陥っていたようです。

 

日本バドミントン女子ダブルスは、

世界ランキングでは

1位から3位を日本が独占、

6位、10位も日本選手。

非常に高いレベル。

 

国内の大会でも、

十分に世界大会に近い闘いと

言えましょう。

 

学生時代、

バドミントン部にも、

属していたので興味があります。

 

東京五輪への

代表争いも熾烈を極めそうです。

 

男子シングルスの桃田選手、

女子シングルスの奥原選手、

男子ダブルスは、

決勝で残念ながら敗退したようです。

 

 

 



2018/12/17 (月) 00:28 | スポーツ
- | comments(0)

人それぞれに、

心を癒してくれる歌が

いくつかあるものでしょう。

 

私にとって、

お気に入りの曲

 

ナット・キング・コール

”アンフォーゲタブル”

 

も、そのうちの一つといえましょう。

 

 

彼と娘の声を

オーバーダビングさせたデュエットは

大ヒットとなり、

国内でもCMカバー曲と使われていたような。

 

YouTubeで紹介しておきましょう。

聞いてみてください。

寝る前のhealing musicとして使えるでしょう。

 

 

 

 

 



2018/12/15 (土) 18:31 | 日々雑感
- | comments(0)

五輪ヨット競技で初めて

銀メダルを獲得した

重 由美子さんが、

 

12月9日午前3時半ごろ、

病気のため佐賀県唐津市の病院で

亡くなられたようです。

 

53歳という若さ。

乳がんだそうです。

 

地元では後輩の指導

もされていたようです。

 

残念なことです。

 

後方のスキッパーをされているのが重選手

https://news.biglobe.ne.jp/sports/1209/jjp_181209_7301879916.html から

 



2018/12/10 (月) 00:02 | スポーツ
- | comments(0)

さて、

フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナル

女子フリースケーティング(FS)が

日本時間の9日、カナダ・バンクーバーで行われ、

 

16歳の紀平梨花が

合計233.12点で

初出場初優勝の快挙を成し遂げた。

 

 

素晴らしい。

 

平昌五輪金メダリストの

アリーナ・ザギトワ(ロシア)は

合計226.53点で2位。

 

他の日本選手については、

 

坂本花織(シスメックス)は

合計211.68点で4位、

 

宮原知子(関西大)は

合計201.31点で6位だったようです。

 

来期を期待しましょう。

 

順位
選手名 総合 FS SP
 
1 ​紀平梨花 233.12 150.61 82.51
2 ​アリーナ・ザギトワ 226.53 148.6 77.93

3
​エリザベータ・トゥクタミシェワ 215.32 144.67 70.65
 

4
​坂本花織 211.68 141.45 70.23
5 ​ソフィア・サモドゥロワ 204.33 136.09 68.24
 
6 ​宮原知子 201.31 133.79 67.52

 

https://sports.yahoo.co.jp/contents/2722 から改編

 



2018/12/09 (日) 17:33 | スポーツ
- | comments(0)

1966年〜1967年。
僅か1年しか発売されなかった

通称:モコモコアイス

 

製品名は”マジックアイス”(森永)。

 

下の写真がそのアイス缶詰。

 

https://hikochu.blog.so-net.ne.jp/2015-07-23 

から引用


缶の中にゲル状の液体が缶詰され
冷凍庫で冷やし、缶を開けると
モコモコアイスが出てくる
夢のしろもの!

 

冷やす温度や時間などの条件により、

なかなか上の写真のような

モコモコアイスが出てこない。

 

しくると、

シュワシュワした泡しか出てこない。

私の経験では、ほとんどがこれ。

本当に1-2回程度しか、

モコモコアイスは出来なかったような。

 

子供心に随分と泣かされたものだ。

 

この製品を知っている年代は

かなり限られるだろうが、

偶然思いつたので

懐かしくなりご紹介。

 

 



2018/12/07 (金) 19:28 | 回顧録:幼少時代
- | comments(0)